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      <title>英会話例文集</title>
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      <description>英会話の例文を中心に英会話を独学でマスターする方法などを紹介しています。日常英会話の練習にお役立て下さい。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>日常英会話例文　日本の紹介</title>
         <description>英会話と言うと海外での使用シーンを思い浮かべがちですが、英会話は海外へ行くばかりが勉強法ではありません。
例えば海外から日本にきた人に日本を紹介するという事も貴重な英会話の勉強法といえます。でも実際街中などで外国人の方に話しかけられたり道を聞かれたりしても案外、対応できないものです。
まずは日本の特徴を外国人の方に説明する事からはじめてみては如何でしょうか。

●亜熱帯性の気候です。・・・The climate is subtropical.
●四季の区別がはっきりしています。・・・There are four distinct seasons.
●日本でいちばん高い山は富士山です。・・・The highest mountain in Japan is Mount Fuji.

和食を紹介する
●We use chopsticks to eat. ・・・食べるのにお箸を使います。
●Have you ever eaten Japanese food？ ・・・日本食を食べたことがありますか？
●The main diet in Japan is rice.・・・主食はお米です。

伝統芸能について説明
●The tea ceremony is a traditional culture activity.　It involves the serving and drinking of tea. お茶を出したり、飲んだりします。 ・・・茶道は伝統的な文化活動です。
●Sumo wrestling is one of the traditional sports. ・・・相撲は日本の国技のひとつです。
●Ikebana is the art of arranging flowers. ・・・生け花は、花を生ける芸術です。」

このほかにも沢山日本の特徴などはあると思いますが、こういった文章をアレンジしていろいろ紹介する事を楽しみながら始めてみるのも有効な英会話の勉強法ですね。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01日常英会話　例文</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 10:16:45 +0900</pubDate>
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         <title>日常英会話　例文　試着や支払いでの会話</title>
         <description><![CDATA[<img alt="試着" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/70017660_T.jpg" width="120" height="80" hspace="5" vspace="5" align="left" />日常英会話の例文、今回は海外旅行でのショッピングでよく使う英会話例文です。

海外旅行ではブランドのバッグやアクセサリーに加えて、洋服や靴なども魅力的なものが一杯あって、女性ならいろいろ目移りしたりして大変です。

特に海外のブランドショップでは、日本未入荷のものや新作も多数取り揃えてられていますから、海外旅行でまだ日本に入荷していないデザインのブランドグッズをＧＥＴして、日本に帰ってからお友達に自慢したい！とも思うものです。

ただバッグや財布などを購入する場合はいいのですが、洋服や靴はやはり自分に合ったサイズであるか？とか、実際に着用してみて似合うかどうか確認したいものです。
そんな時は、試着をしたいという事を伝えなければなりません。


【日常英会話　例文　試着や支払いでの会話】

Can I try this on?
これ試着してもいいですか。

Of course.
はい、どうぞ。

try onは「着てみる、試着する」です。何かしてもいいかをたずねる場合には、Can<Could>I...?という表現を使います。
この場合は、他にもI'd like to try this on.(これを試着したいのですが)という言い方ができます。
Of course./Sure./Certainly.という返事が返ってくれば試着OKということになります。
試着室(fitting room)の場所はWhere's the fitting room?(試着室はどこですか)とたずねましょう。


I'll take this.
これください。

Certainly.
承知いたしました。

買うと決めたらI'll take...(･････を買います)といいます。
I'd like this one.(これがほしいんですが)といってもOK。
なお、thisはひとつのものを手にとっているときで、this oneはたくさんの中からひとつ選んでいる場合の表現です。
ふたつ以上買うときはI'll take two of these.(これをふたつください)、買わない場合はSorry, I'll pass(this time). Thanks, anyway.(すみませんが今回は見送ります)といいます。


Do you accept VISA?
ビザカードは使えますか。

Yes,we do.
はい、使えます。

カードが使えるかどうかはDo you accept...?(･････を受け付けてくれますか)、Can I use VISA?(ビザカードは使えますか)などと聞きます。
支払い方法をCash or charge?(現金ですか、カードですか)と聞かれた場合、現金ならI'm paying cash./ This'll be cash./Cash.(現金で支払います)、カードならI'd like to pay with my VISA card.(ビザカードで支払います)と答えればよいです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02旅行　英会話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 23:33:57 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日常英会話　例文　ショッピングでの会話</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ショッピング" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10300418_T.jpg" width="120" height="80" hspace="5" vspace="5" align="left" />日常英会話の例文、今回は海外旅行でのショッピングでよく使う英会話例文です。

海外旅行の楽しみと言えばやはりショッピングですね。

最近は急速に円高が進行し、全体的に円高傾向にあるため、海外旅行でショッピングをするには好条件となっています。

海外でショッピングする場合、有名な観光地の有名なブランドショップ、例えばワイキキの理やるハワイアンショッピングセンターやクヒオ通りに面した数々のブランド品のお店には、大体日本語の喋れる店員さんがいますから、ショッピングの際の英会話はあまり必要ないかもしれません。

ところがハワイでも西のワイケレプレミアム・アウトレットなどに行くと、日本語がほとんど通じないというお店も。
こんな時は日常英会話としてショッピング時よく使う例文を覚えておきたいものです。


【日常英会話　例文　ショッピングでの会話】

Where are the women's shoes?
婦人靴売り場はどこですか。

On the second floor.
2階です。

場所を聞くにはWhere...?(･････はどこですか)が一般的です。
Which floor...?(･････何階ですか)と聞くこともできます。また階数を示す場合にはOn the...floor(･････階です)という表現になります。

なお、階をいう際には、first/second/third...floorと序数でいうことと、イギリス式(1階=ground floor、2階=second floor)では教え方が違うことに注意が必要です。


May I help you?
何をお探しですか。

Just looking, thanks.
見ているだけです。

May I help you?(何をお探しですか)と聞かれて、ただ見ていたいならI'm just<Just>looking.が決まった表現ですね。ただし後に必ずthanks/thank youをつけて失礼にならないようにしましょう。
品物を見せてほしい場合はCould I see this,please?(これを見せてください)、また何か特定のものを探している場合はI'm looking for a larger size.(大きめのサイズを探しているんです)などというといいでしょう。]]></description>
         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02旅行　英会話</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 23:17:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>英会話 独学 術</title>
         <description><![CDATA[<img alt="英会話独学術" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10953260_T.jpg" width="89" height="120" hspace="5" vspace="5" align="left" />英会話の独学術には様々な方法がありますが、英会話は好きだけれども、英語を話すことはできないし、英語を書くこともできない、そういう日本人は、とても多いですよね。

中学時代に、初めて英語を習って、よくわからなかったものだから、英語なんて到底理解できないものと思い込んで、英会話を独学で学ぼうと思うどころか英会話が大嫌いになった人もいると思います。

また、よくあるのが英語の先生になぜか嫌われて、必死で英語を勉強しても、少しも英会話の成績が上がらないものだから、英語が嫌になってしまった人もいるでしょう。

英語の勉強をするのに、年齢は関係ありません。英会話を独学で理解したい、英語を学びたい、そう思ったら、早速英語の勉強を始めましょう。

まず、英語なんて大嫌いと思っている、あなたの脳を、英語大好きな脳に変えましょう。それには、英会話が簡単であることをわからせるのが一番です。

まず幼児用絵本を読んでみましょう。 そして、子供向け英語の本が簡単に理解できるようになったら、ステップアップして中学生向けの英会話の本を、声を出して繰り返し読んでみましょう。
それまで、英語に対して拒否反応を起こしていた脳を英語に慣れさせるためには、英語を目で追うだけでなく、声を出して英会話を読むのがやはり良いのです。

そして、英会話の文章に触れた時に、その英語の文章を日本語に訳さなくても、何て言っているかわかるようになったら最高です。さらにステップアップした英語に挑戦しましょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06英会話勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 22:32:13 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>英会話の勉強法</title>
         <description><![CDATA[<img alt="英会話の勉強法" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10315440_T.jpg" width="79" height="120" hspace="5" vspace="5" align="left" />初歩から英語を勉強しなおして基礎的な英会話の実力をしっかりと養成するといった、英語や英会話の勉強法には、意外なことに教科書学習が最もいいやり方です。

そらで各フレーズが言えるようになるまで中学教科書を音読することが英会話の基礎作りの方法としては最良の方法なのです。 

教科書を３年分しっかりこなすと、英語が口をついて出てくることを実感できますが、それは、教科書が英会話に必要な要素を効率よくまとめたものだからです。

英会話学校へ行ったり海外へ行く前に私たちがまず身に付けるべきことといえば、「自分で学ぶ姿勢をつけておく」ことです。

英会話習得というのは、自力で学ぼうという気持ちがあるなら国内であっても海外であっても、十分に可能だといえるからです。ですから、英会話学校に通うのでも、海外へ勉強しに行くのでも、まずは自己学習を重ねることが前提といえるのです。

努力してきたことがムダになってしまうことは決してないというのは「学問に王道なし」といわれる通り英会話学習についても同じといえます。

英会話学習は決して、自動販売機のようにお金を入れてボタンを押せば商品がでてくるといったものではなく、「効率性」を求めてはならないのです。

しっかりと自己学習する姿勢を習得することが、英会話を学ぶ大前提として、非常に大切なことといえると思います。
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         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06英会話勉強法</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 22:20:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>英会話ブームを考える</title>
         <description><![CDATA[<img alt="英会話" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/11517078_T.jpg" width="120" height="87" hspace="5" vspace="5" align="left" />日本での英会話ブームは、上昇の一途をたどり、学習者の年齢層も、小さな孫から、お父さんお母さんの代、はたまたおじいちゃんおばあちゃんの代まで幅広く、さまざまな方々が学習されています。

 英会話学校の建設は、電車通勤、通学している方が、そのまま直行で教室に来ることができるようにと駅前に、買い物をする主婦がそのまま気分転換に教室に来ることができるようにとショッピング・センター街にと、ニーズに応え進められています。

 何がこれほどまでに、日本人を英会話習得にうながす原動力となったのでしょうか。 

しかし、それだけもてはやされる英会話学校に通うだけで、誰でも簡単に英会話能力を習得することができるのかといえば、それほど楽なことではありません。

大事なことは自分の意見を持つことであり、意思伝達手段である会話はこの上に成り立つゆえ、これが英会話上達の鍵を握るといっても過言ではありません。 何を話したいかという目的がなく、ただ英会話ができるようになりたいというのでは、英会話の早期向上は望めないことは確かです。

したがって、英会話に興味があるならば、英会話学校に通うだけでなく、英米文化を調べてみるなど、幅広く興味を持つことが大事です。 また、今日あった出来事、家族と交わした言葉を、英語を使って言い換えてみるなど、身近な話題で英会話の練習をしてみるとよいでしょう。 いつか仕事で、または旅行先で、異国の方と英会話で意思疎通ができたとき、英会話を勉強しておいてよかったと思えるはずです。
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         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01日常英会話　例文</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 22:13:22 +0900</pubDate>
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         <title>遊園地での英会話</title>
         <description><![CDATA[<img alt="遊園地" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/50023045_T.jpg" width="120" height="80" hspace="5" vspace="5" align="left" />日常英会話　例文　遊園地などで

日常英会話の例文を中心に紹介しています。

遊園地や動物園に入場する時はチケットを購入する必要がありますが、そんな時もチケットを購入する際の英会話の例文をマスターしておいてスマートにチケットを購入しましょう。


【日常英会話　例文　チケットを購入する時】

Two tickets,please.
チケットを2枚ください。

That'll be 1,000 yen.
千円になります。


「大人2枚、子ども3枚」の場合は、Two adults and three children.といいます。
映画館などでひとつの窓口(box office)でいくつもの映画の切符を売っている場合はTwo tickets for Aladdin,please.(『アラジン』の切符を2枚ください)のように見たいものを指定して買うのが良いです。

ちなみにThat'll be...で「･････になります」と値段を告げる表現になります。「合計･････です」はThat'll be...in total.となります。



海外旅行で遊園地に行く事は多いと思います。
アメリカのディズニーランドなどがその代表ですが、他にも世界中様々なところに遊園地はあるものです。
そして遊園地には例にもれずジェットコースターがありますので、日本のジェットコースターとはスケールの違う豪快でスリリングな体験をしてみましょう。


【日常英会話　例文　ジェットコースターを待つ時】

Is this the line for the roller coaster? How long is the wait?
ジェットコースターの列ですか。どれくらい待ちますか。

It's about fifteen minutes.
だいたい15分です。


２時間も待ったあげく、結局違う乗り物だった・・というのでは目もあてられないので、自分の並んでいる列がどういった乗り物なのか確信が持てなかったらIs this the line for...?(･････の列ですか)と確認したほうが良いでしょう。
心臓のあまり強くない人はIs this roller coaster scary?(このジェットコースターは恐いですか)と並んでいる人にたずねてみても。
「待ち時間は」waitを名詞として用います。
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         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01日常英会話　例文</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 00:45:45 +0900</pubDate>
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         <title>TOEIC</title>
         <description><![CDATA[<img alt="TOEIC" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10317209_T.jpg" width="88" height="120" hspace="5" vspace="5" align="left" />「TOEIC（トーイック）」は企業をはじめ大学、そして中学高校と、近年日本でも幅広く導入され始めた英語の能力を測るための検定試験の一つです。

「TOEIC（トーイック）」は、「Test of English for International Communication」の頭文字を取った略語です。
日本での呼称は「国際コミュニケーション英語能力テスト」と呼ばれています。実際、翻訳などの求人で「TOEIC○○点以上」などという記述も一般的になってきました。

「TOEIC（トーイック）」は、その日本での普及に伴い、数多くのTOEIC（トーイック）に関する試験問題集や模擬テスト、そしてTOEIC（トーイック）の対策と傾向が広くおこなわれています。


TOEICは、ネイティブの間で実際に使われる英語のシーンを想定しており、そういった意味では実用的な英語能力を測る試験ということになります。
主催は「財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会」、問題制作はアメリカのNPO「ETS（Educational Testing Service）社」が行っています。

このTOEICは、国際的な試験とはいえ、実は受験者はほとんど日本人と韓国人であって、欧米での知名度は、あまり高くはありません。

ちなみにTOEICの試験内容は、リスニングとリーディングが半々で、各100問からなっています。

TOEICは「英検」といった、あるレベルなら合格といった尺度ではなく、スコアが出るだけで（最高990点）、合否判定というものはありません。また、TOEICはスコアの算出方法も、素点による絶対評価ではなく、全受験生における相対的な成績によって決められます。

TOEICのその実用性から、グローバル化が進む最近では社員採用時にTOEICのスコアを考慮する企業も増えています。
ちなみに2003年の「第12回TOEICRテスト活用実態報告」によると、TOEICスコアを「社員採用時に考慮」もしくは「将来は考慮したい」という企業は、対象655社のうちの約8割にものぼっています。
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         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/toeic.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04英語の検定や試験</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 23:52:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>英会話に関するリンク集</title>
         <description><![CDATA[英会話や英語の学習に関する情報を紹介しているサイトのリンク集です。


<p><a href="http://www.1banhope.com/">英語学習とビジネスを洋書で学ぶ</a><br />
洋書を使った英語学習の解説、お気に入り洋書ランキング、メールマガジン発行等。</p>

<p><a href="http://www.e-kaiwa.net/">英会話ドットネット</a><br />
英語のメールフレンド検索、オンライン英会話講座、会員制チャット等。</p>

<p><a href="http://www.linkage-club.co.jp/">リンケージ倶楽部</a><br />
英語、英会話教材の販売。無料の英文法Q&amp;A、英語力判定テスト、和製英語辞典等。</p>

<p><a href="http://www.thebelltree.com/">A.C.E.</a><br />
語彙力強化、リスニング学習法、海外ドラマ「フレンズ」の一部シーズンの台本の日本語訳。</p>

<p><a href="http://www.eigo-navi.com/">英語ナビ</a><br />
英語関連ニュース、実際は通じないカタカナ英語のリスト、本来の表現。</p>

<p><a href="http://www.eigozai.com/">eigozai</a><br />
VOA国際ラジオ放送を使った英語学習用の音声教材集。</p>

<p><a href="http://www.ne.jp/asahi/yasunao/picard/current1.htm">時事英語</a><br />
TIMEの記事の解説、NHKニュースのディクテーションの記録等。</p>

<p><a href="http://creative-web.hp.infoseek.co.jp/">英語学習法創造&amp;創造的旅行記</a><br />
使用した英語教材の評価、学習テクニック等。ヨーロッパ旅行記も。</p>

<p><a href="http://www14.plala.or.jp/englishnavi/framepage.html">MBA式英語速習法</a><br />
音読とシャドーイングを中心とした英語学習法を紹介。</p>

<p><a href="http://saca.boo.jp/">洋書デビュー</a><br />
洋書の多読による英語学習法、英語に関するコラム、ペーパーバックレビュー、英米児童文学について。</p>

<p><a href="http://www.lecture-online.net/">ESSAY＠Lecture-Online.net</a><br />
アメリカの大学で学ぶ上で必要となる英文エッセイ（小論文）の書き方。</p>

<p><a href="http://www.oh.jful.jp/~oh111x/">30歳からの独習英語</a><br />
ボキャブラリーの増やしかた、リーディング、リスニング、スピーキングの独習のヒント。教材やペーパーバックの紹介。</p>

<p><a href="http://waraerueigo.fc2web.com/">ジョークで英語学習</a><br />
ジョークを題材とした英語学習。学習法のアドバイス。無料の英語学習メールマガジンの発行。</p>

<p><a href="http://jokes.awajis.net/">英語で笑おう!</a><br />
日本語の脚注付きで紹介。</p>

<p><a href="http://www.rantan.com/">Hideo English Page</a><br />
英文メールの書き方。</p>]]></description>
         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_12.html</link>
         <guid>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">20英会話リンク集</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 23:34:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ビジネス英語の重要性</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ビジネス英語の重要性" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/12700166_T.jpg" width="120" height="80" hspace="5" vspace="5" align="left" />ビジネス英語は、国際社会のリーダーとなりつつある日本においてはもはや必須のものといわれています。
バブル崩壊以降、多くの日本企業は外資系企業を筆頭株主として迎え入れざるを得ない状況となりました。

「新しい上司はフランス人・・」という、某飲料メーカーのコマーシャルソングもありましたが、上司とのコミュニケーションは英語で行わないといけない、また会議や会議資料も英語で作成というのが当たり前に。

ビジネス英語とは文字通り、上記のようなビジネスシーンで必要とされる英語の話術です。したがって日常会話とは、ボキャブラリーや言い回しなどに違いがあります。

英語圏で生活されてきた方々は、当然のことながら、日本人とは生活習慣が違います。
また、ビジネス英語という、言葉の部分だけではなくボディランゲージにも気配りが必要です。やはり日本では当たり前の習慣や表現方法も、外国の人にとっては不快に感じることもあるからです。


英語と日本語の主な違いとしては、「ファーストネームで呼び合うことが多い」「ですます調がない」などがあります。
こういった英語の特徴は、日本人にとっては、相手に対して過剰な親しみを感じる結果になるかもしれません。しかし、これは単に言葉の違いであって、決して馴れ馴れしくしていいというわけではありません。それに、英語にも「丁寧な言い回し」というものは、数多く存在しています。

ビジネス英語においては、特にこの「丁寧な言い回し」が重要です。英語も日本語同様、同じことを表現するのにも、幾通りもの言い回しがあるわけですから、丁寧な言い回しを選び、相手に好印象を与えるよう心がけたいものです。
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         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05ビジネス英語</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 23:31:33 +0900</pubDate>
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         <title>実用英語技能検定</title>
         <description><![CDATA[<img alt="実用英語技能検定" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10315439_T.jpg" width="79" height="120" hspace="5" vspace="5" align="left" />「実用英語技能検定」とは、英語検定（英語の能力を測るための検定試験全般の呼称）の一つです。

実際「実用英語技能検定」といわれると、ピンと来ない方もいらっしゃるかと思いますが、「英検」といえば、判るのではないでしょうか。
「英検」といえば「実用英語技能検定」を指すほど、この「実用英語技能検定」の知名度は高いです。


実用英語技能検定は、財団法人日本英語検定協会によって運営されています。、そして日本においては、数ある英語検定の中で最も受験者数が多いのがこの実用英語技能検定です。

そういった意味でも日本においてはそれなりに信頼性を認められていますので、学校によっては受験や進学において優遇されるところもありますし、職種によっては就職の際に有利になることも多いといえます。


実用英語技能検定の試験は年３回行われています。受験級は５級～１級まで、全部で７ランクに分かれています。（「準２級」「準１級」含む）。

受験級の区分けは、難易度によって決められており、後になるほど難易度は高くなります。
（５級→４級→３級→準２級→２級→準１級→１級）

ちなみにこの実用英語技能検定の級のレベルの目安としては、

５級～３級：中学校レベル

準２級および２級：高校レベル

準１級および１級：大学レベル

といったところでしょうか。

実用英語技能検定の実際の試験内容は、筆記試験（リスニング含む）である一次試験と、面接によるスピーキングからなる二次試験に分けられます。
（ただし５級と４級は一次試験のみ）
また、二次試験の不合格者は、申請すれば一次試験合格後１年間は一次試験が免除される仕組みになっています。

この実用英語技能検定で一度取得した級は生涯有効ですし、実用英語技能検定は日本においては信頼性を認められていますので英語力に自身のある方は難易度の高い級を取得するように頑張ってみてはいかがでしょうか。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04英語の検定や試験</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 23:18:26 +0900</pubDate>
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         <title>子供の英語教育は教室？教材？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="キッズ英語" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10968489_T.jpg" width="120" height="80" hspace="5" vspace="5" align="left" />子供向けの英語教材をはじめ、キッズ英会話教室など、最近では英語力が生活の多くの場面で求められる現代の日本の状況に対応するために、小学生またはそれ以下の年齢からさまざまな英語教育が勧められています。

日本の英語力は、世界でも最下位レベルであり、また親としても特に英語で苦労した方は、自分の子供には小さい頃から英語に親しませたいと考えるのもです。

例えばキッズ英会話では有名なところではヤマハの英語教室、またキッズ向けの英語教材で有名なのはディズニーのワールドファミリーなどですね。

英語ができると、受験や就職に有利なだけでなく、趣味や旅行においても、いろいろ楽しめることが多いですよね。そういった意味からも、子供を小さい頃から英語塾に通わせようとお考えの方もたくさんいらっしゃると思います。

こういったキッズ英会話や小学生からの英語を習うにあたり、「英語を習うなら英語塾」という発想自体はごく自然な流れですが、実際は理想の英語塾が通える場所にあるとは限りませんし、場合によっては塾通いが保護者と子供の双方に負担になってしまうこともあります。

基本的にキッズ英会話は、楽しく英語に触れさせてあげ、英語自体が面白い、楽しいという意識を植え付ける事が大変重要だといえます。
そういった意味でも、やはりヤマハ音楽教室での英語のレッスンが人気なのも頷けます。

また英語塾に通うのが困難な場合は、先に紹介したディズニーのワールドファミリーのような子供向けの英語教材を使ってみてはいかがでしょう。

英語教材が子供の英語力を伸ばすのは当然のことですが、中には保護者も一緒に英語の学習を楽しめるものもあり、そうなると親子そろって家庭で過ごす時間も長くなり、親子で楽しく英語を学ぶ習慣ができます。

なお最近は任天堂ＤＳの「英語漬け」というソフトが人気ですが、小学生で始めて英会話や英語に接する子供には少し難しいかもしれません。

いずれにせよ、英語教材も選び方によっては、子供の英語教育の強力な助っ人になってくれるはずです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03キッズ 英会話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 25 Mar 2008 01:15:30 +0900</pubDate>
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         <title>キッズ英会話</title>
         <description><![CDATA[<img alt="子供英語" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/20230217_T.jpg" width="120" height="79" hspace="5" vspace="5" align="left" />キッズ英会話、いわゆる子供の英語教育が最近見直されてきています。

英語というのは、国際社会の一員として認められるためには、今やわたしたちの生活と切っても切り離せないものになりました。英語力は受験・就職・趣味・海外旅行――生活の多くの場面において必要となります。

実際英語の読み書きや会話ができれば、就職などにおいても大変有利な世の中に変わりつつあります。たとえばカラオケなどでも、英語の歌をネイティブの発音で歌えたら、カッコいいですよね。

こういった英語に、子供の頃から慣れ親しむことは、今の世の中では非常に重要であり、個人的には他の勉強を差し置いてでも子供の英語力は集中的に伸ばしていく方がいいのではないかと思っています。

私自身も今までに多くの帰国子女や、翻訳の方々とお仕事をさせて頂きましたが、そういった方々に、「なぜ英語ができるようになったの？」と、非常に率直な質問をしてみると、大部分の方が、「親が小さい頃から英語に力を入れていたから」といった答えを返されます。

やはり親が英語の重要性をしっかりと認識し、キッズ英会話などを通じて子供の頃から英語に触れる機会を与えることが大事なのではないでしょうか。

子供は日本語をわざわざ習わなくても、周囲の人が話すのを聞いているうちに真似るようになり、自然に日常会話を習得していきます。

そういった意味では英語も日本語と同じこと。子供は好奇心旺盛で、ものごとを習得するスピードも速いものです。子供に英語を習わせたかったら、キッズ英会話などの塾に通わせるのもいいですが、保護者が英語の歌や番組、教材などを、子供と一緒に日常的に視聴するのも、英語教育の大きな助けになることでしょう。

<a href="http://youjikyouiku.zatsugaku.biz/2008/05/post_14.html">幼児の英語教育</a>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03キッズ 英会話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 01:29:25 +0900</pubDate>
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         <title>日常英会話　例文　空港編　座席の指定</title>
         <description><![CDATA[<img alt="空港" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/20223023_T.jpg" width="120" height="82" hspace="5" vspace="5" align="left" />日常英会話の例文を中心に紹介しています。

海外旅行では通常、航空券とホテルがセットになったツアーを利用するため、航空券の座席の手配などはすべて旅行会社が行ってくれますので実際に自分で手配する事はほとんどないと思います。

ただ、海外旅行でも複数の国を回る場合や、アメリカ国内線を使う場合、またハワイ旅行などでオアフからマウイとかハワイ島へ移動する場合に、自分で航空券を購入しないといけない場合もあります。

基本的に国内便などは１時間程度のフライトですが、やはりせっかく海外旅行に来たのだから、空からの眺めも満喫したいものですね。

ということで、日常英会話の例文として、空港のカウンターで座席指定をする場合の例文を紹介します。


【日常英会話　例文　空港編　座席の指定】

Where would you like to sit?
どちらの席がいいですか。

Can I have a window seat?
窓側の席をお願いできますか。

どの席がいいか聞かれて「窓側の席がいい」というときはCan I have a window seat?/I'd like a window seat,please.といいます。
「通路側」のは、aisle seat。なお現在はほぼ全ての航空会社の飛行機が全面禁煙なので、喫煙席か禁煙席か？といった質問はないでしょう。
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         <link>http://eikaiwa.zatsugaku.biz/2008/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02旅行　英会話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 01:08:06 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>日常英会話　例文　ホテル編　チェックアウト</title>
         <description><![CDATA[<img alt="チェックアウト" src="http://eikaiwa.zatsugaku.biz/images/10315967_T.jpg" width="80" height="120" hspace="5" vspace="5" align="left" />日常英会話の例文を中心に紹介しています。

楽しかった海外旅行も終わり、いよいよ明日は日本に帰らなければなりません。

非常に名残惜しく、そして現実を忘れた楽しい夢のような時間はほんとうにあっという間に過ぎてしまうというのを痛感する瞬間ですね。

通常の海外旅行の場合、ツアーで参加しているため、ツアー毎のチェックアウト日時はホテル側も把握しており、集合時間の少し前に荷物を持ってフロントに行けば大概チェックアウトである事を察してくれるでしょう。

そういう意味では英会話の例文としてチェックアウト時の会話というのはあまり必要ないかもしれませんが、覚えておいて損はないので、チェックアウト時の英会話の例文もマスターしておきましょう。


【日常英会話　例文　チェックアウトする時】

I'm checking out.I'd like to pay with traveler's checks.
チェックアウトします。トラベラーズチェックで支払いたいのですが。

Sure. Could I see your passport, please?
かしこまりました。パスポートを拝見できますか。

＜ワンポイントアドバイス＞
チェックアウトする際に支払方法を指定するときは、I'd like to pay with traveler's checks<cash/a credit cardといいます。
カードが使えるかどうか確かめるにはDo you acceptVISA<Master Card>?のようにacceptを使ってたずねるとよいでしょう。
Could I see an ID?(身分証明書を拝見できますか)と聞かれて「パスポートでいいですか」というときにはWill my passport do?となります。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02旅行　英会話</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 00:54:57 +0900</pubDate>
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